枕の中身がすり替わったのか 記憶がすり替わったのか

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こんばんは、ひげくろです。
愛知にいたとき、友人の家に泊めてもらったら、用意してくれた枕がめっちゃ寝心地よかった。
『無印良品の羽根枕』と聞いたので、早速枕と枕カバー買って、使ってた。
石垣島へ引越しの際も連れてきた。


たまに天日干ししたり、カバー洗ったりしてたけど、中の枕は洗ったことない。
洗えるものなら洗いたいなぁと思って調べてみたら、羽根の枕、水に濡れるとすごい匂いがするらしいですね。
鳥臭とか獣臭とか書いてあって、挑戦するのはやめといた( ̄▽ ̄;)
ついでに枕の耐用年数を調べてみたら、素材によるけど 1〜5年くらい。
羽根の枕は 2〜4年くらいだとか。
耐用年数超えてるし買いかえることにしました。


で、古い枕は捨てるんだけど、石垣市のごみ出しのルールで、30cm 以上のものは粗大ごみになるので、半分くらいのサイズに切って捨てることに。
枕カバーを外して、さらに中の枕の布をハサミでチョキチョキ。
羽根ってどうやって入ってるんだろ?
慎重に切らないと羽根がふぁーって出てくるかもね〜とごみ袋の上で切ってたら、

あれ?

あれ?

中身、羽根じゃない。
わたのかたまりだった。


めっちゃびっくりした。
いつの間に枕の中身すり替わったんだ??
と思ったけど、勝手にすり替わることはなく、いつぞやに買い換えたんだろうなぁ。
いや、でも無印の枕買った後に、別の枕買った記憶ないし。

ほんと謎。

そして、
羽根の枕とわたの枕って寝心地違うし、
カバー洗うときに本体見てるし、
なんでこの枕をずーっと羽根の枕だと思ってたんだろ???

思い込みってすごいな(°_°)
って思った出来事でした。


さて、次は何素材の枕にしようかな。

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